コンパクトボディに2リッターDOHCの強力なエンジンを搭載今や希少となったホットハッチです!
「ビーチャム」にてフルレストアされたMK2です、コンクールコンディションの一台です。
外装、内装共に、ピカピカのジャガーです。英国を代表する名車、XJ12 シリーズ1です。
イタリア・ツーリングカー選手権や、BTCCなどレース車両としても使われヨーロピアンスポーツセダンの代表格の155です。 元色と同カラーにペイントを施されてピカピカ輝いてます、ツーオーナー目のアルファ 155 V6です。
ベンツのAMG、BMWのMモデルと並んで特別視されるアウディのSシリーズです。 新車並行、300PSのS6です、ワンオーナーカーですよ。
長年アメリカにて大切に使用されてきたワーゲンバスです日本に持ち帰りました車検ももちろん取得できます。 内外共にピカピカですよ!
カワサキが世界に誇る日本の名車、今も絶対人気の KAWASAKI・Z 1(900cc)ゼットワンです。
VIPERエンジン搭載、世界最速のピックアップトラックです。スポーツカーも真っ青です、インテリアも豪華ですよ。
SUBARUの放ったハイパー4WDマシン、STI ことスバル テクニカ インターナショナルが手を加えた名実ともにワークスチューンの車です、400台限定モデルです!
独自にチューニングが施されたホットモデルでパワフルなエンジンと定評のある足回りで楽しめる、まさに“フレンチ・ロケット”呼ぶにふさわしいモデルです。
フルレストアされた、2000GTVです当時のアルファロメオ社の最上級モデルとして君臨してました。まさに自動車史に残る名作ジュリア・クーペです!
デザインはピニンファリーナ、FRのフラッグシップモデルとしてデビュー、412のネーミングはフェラーリの定石通り、1気筒当たりの排気量を表しています。
漫画「サーキットの狼」世代の憧れです、風吹裕矢が、愛車ロータス・ヨーロッパを駆って公道やサーキットを疾走する姿を思い出します。 希少なエンスーカーですね、各機関も良好です。
ジョンクーパーの由縁でもあるコンプリートエンジンは、ジョンクーパー・ガレージ製チューニングヘッド、SUツインキャブ、LCB等がセットアップされ、ノーマル1000ccとは比較にならない快適なミニです!
「ラグジュアリーカー、エステートカー、パフォーマンスカー、クロスカントリーカーの4つの車の役割を1台の車で可能にする」と世界から絶賛された、SUVの最高峰です。
未だに人気の高い空冷最終モデルの911 カレラです! エアロバージョン仕様がカッコいいですネ、走行距離もまだまだこれからです。
空冷の伝統を破って水冷化したのが、モデルコード996と呼ばれるこのモデルです。 このライトグリーンのボディカラーは希少です!
テールフィンの名残を残した最後のベンツ 280SE カブリオレ(改)です、ローグリルの美しいデザインとエレガントなスタイリングにひかれますね。
昭和49年登録ののディーラー車、ウエスタン自動車物です。エンスーな立て目のベンツ、2年の車検をお付けしてのお渡し予定です。
'98年最終モデルの、リミテッド です、各所に特別装備をされた豪華な仕様となってます。 エメラルドブラックのボディカラーがカッコいいですね。
小ベンツの愛称で親しまれた190シリーズのひとつ190E アンファング。特徴として豪華装備を装備せず価格を抑えた実用性重視のエントリーモデルとして販売されました。 走行距離も少なく大変、キレイに保たれてます。
アルピナ車は年間に約800台の生産、台数が少ないためにマニアにも入手が困難な状態になってます、希少な車「ALPINA B3 クーペ」です!
鮮やかなジアロモデナカラーのタルガトップモデル、GTSです、V型8気筒:DOHCエンジンです。 気軽に乗れる、都会の大人のフェラーリですね!
最終モデルの、F355 ベルリネッタです。 FIテクノロジーがフィードバックされた新設計により、走行性能は大幅に改善されています、ガンガンに走りを楽しめ快適性も高いスーパーカーです!
初代フェアレディZ-L 2by2です、世界総販売台数約55万台という当時のスポーツカーとしては空前の記録を樹立しました。
1971年のたった1年間のみ販売されたハイパーマシン、429CJ(コブラジェット)です。 アメリカ映画のシーンにもよく見かけましたね!
マニアにはたまりません希少な一台では!名車DSの後期モデルです、リアのガラスが非常に特徴的ですね!
コブラという名前を聞けばすぐにあの肉感的なボディを思い出される方も多いでしょう。 そんな、COBRAのリプロダクションの一台です。
1980年代中頃にラリーやサーキットで大活躍したモデルの、 RS コスワースです。 このまま、サーキットデビューできるような、カリカリのモディファイが各所に施されてます。
エンジンは、フォード マスタングの5.0L、エアコン装備、ミッションはA/T、ゴージャスで快適性も高い美しい最高級のネオクラシックカーです。
BSAは、英国の銃器製造メーカーとして発展してきました。 約60年前の単気筒ロングストロークのバイク、かなり希少な一台です。
900 SS−SPとは、北米向け仕様で900SLの装備を持つ、900SSです。 SLは定員1名ですがこのドゥカティは2名です。
綺麗で希少なヤナセ物の、8人乗りのサファリウィンドウです、O/H後の走行距離は約、17,330Kmとの事ですよ!
ダイヤモンドブルー メタリックのボディーカラーです。いまだに人気の高い930型の電動式幌のカブリオレです!
エレガントなデザインで現在でも高い人気を誇るアルファロメオ スパイダー・ヴェローチェです。 先のクワドリフォリオではいささか仰々しくなってしまったスポイラー類を再びシンプルなものとされた、アルファロメオ スパイダーです。
ベンツのゲレンデバーゲンと並んで、クロスカントリー4WDのトップレンジにランク付けされ、悪路走破性と多用途性、そして高性能乗用車の性能と居住性を合わせもつモデルとして絶大な人気があります。 クラシック最終型のバンプラでコンディションもよく希少な一台と思いますよ。
現代においても根強い人気を誇っている、800台限定モデル『GTS-R』です。 この、GTS-Rは必見の1台でしょう!大変に綺麗なコンディションですよ。
フレンチロケットと呼ばれる強烈な加速感で人気の高い上級ミドルクラスカテゴリーに位置するルノー ヴァンテアン ターボです。かなりレアな一台では!
ピカピカの、964 ポルシェです、ショップKeep9にて、フルオーバーホールをされたポルシェです!
copyright (C) 2008 enthuno-mori KinkiKansai.All right reserved.